《 ニコ働で行こう 》

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PukiWikiベースのCMS 「Quick Homepage Maker」

Google Ads で見つけました。

Quick Homepage Maker オープンソースの無償版と有償版とがある様です。
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Movable Typeを使ったモバイルCMS PLIMO

ビッグサイトで見つけたCMSです。

金儲けはケータイでと言う動きの中、Movable Type と同様な操作が可能なケータイ向けCMSがあるそうです。






Movable Typeベースの携帯CMS「PLIMO」が Web2.0マーケティング フェアに出展

シックス・アパートのパートナーである株式会社GENOVAは、シックス・アパートと共同開発した「Movable Type」をベースとした携帯電話専用のコンテンツ管理システム(CMS)「PLIMO(プリモ)」を、5月13日(水)・14日(木)・15日(金)、東京ビックサイトで開催される「第3回 Web2.0マーケティング フェア」に出展致します。

モバイル専用CMS PLIMO(プリモ)は、主に携帯電話を活用して集客、既存顧客への維持などを実現したい企業・店舗に導入していただくことができる、Movable Typeをプラットフォームとしたモバイル専用のCMS製品です。

詳しくは株式会社GEOVAのニュースリリースよりご覧ください。


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39種のモジュールが使えて月9,660円~

これもビッグサイトで見つけたCMSです。

infoDNN




月9,660円~で39種のフルモジュールを利用可能
モジュール(WEBパーツ)
39種類こちらモジュールの詳細はこちら
  1. エディタ
  2. H1タグ
  3. M:GoogleAnalytics
  4. M:GoogleMap
  5. Q&A
  6. QRコード
  7. RSS取得/表示
  8. WiKi
  9. アクセスカウンター
  10. アンケート
  1. インラインレーム
  2. お客様の声
  3. お知らせ
  4. お知らせの履歴
  5. カレンダー(スケジューラー)
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  1. ファイルダウンロード
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  4. 画像ナビゲーション
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  6. 掲示板(フォーラム)
  7. 検索フォーム
  8. 検索結果一覧
  9. 店舗・支店一覧

 




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【セミナ案内】SharePointの代替のオープンソース Alfresco

3月12日に聴講したAlfrescoセミナ5月開催のセミナの案内を杉本琢磨さまより頂きました。

べた書き引用させて頂きます。
最新情報と申し込みはソースをご覧下さい。
セミナー概要

 

セミナー名称

英国Alfresco社 CEO 来日記念

オープンソース・エンタープライズコンテンツ管理"Alfresco"による事例とソリューション紹介セミナー

テーマ実績あるオープンソースソフトウェアの活用によりTCOの削減と高い信頼性の両立を実現
日時2009年5月14日 (13:30開場) 14:00-16:20
会場六本木アカデミーヒルズ49Fスカイスタジオ
参加費無料(事前登録制)
定員100名(※定員になり次第締め切りとさせていただきますので、予めご了承ください)
主催株式会社イージフ
共催株式会社アイ・ティ・フロンティア / レッドハット株式会社
問い合わせ先株式会社イージフ マーケティング担当:加納
03-5771-1566
seminar at aegif dot jp

 

プログラム

 

13:30 -開場
14:00 - 14:40

オープンソースで実現する文書管理

英国Alfresco社CEO John Powell

講演内容:企業においてコンテンツ管理、ドキュメント管理は、非常に重要なシステムのひとつです。しかし、一方でECM/EDMの仕組みの導入には、非常に高価なIT投資が必要でした。Alfrescoは、IT投資を押さえながら、商用のECM/EDMの製品にも匹敵するオープンソースベースのコンテンツ管理、ドキュメント管理のソリューションソフトウェアです。今回は、欧米のオープンソースを取り巻く動向と共に Alfrescoのご紹介をします。

14:40 - 15:10

事例セッション "OluOluCABINET"

株式会社アイ・ティ・フロンティア

講演内容:OluOluとは、アイ・ティ・フロンティアが提供するSaaSサービスの総称です。他のパッケージソフトウェアや自社開発を用いずAlfrescoを採用したメリットを中心にサービスをご紹介します。

15:10 - 15:20休憩
15:20 - 15:50

JBoss 活用事例の紹介と最新製品ロードマップ

レッドハット株式会社 ビジネスディベロップメント マネージャ 岡下 浩明

講演内容:本セッションでは、JBoss Enterprise Middleware の最新の国内事例をいくつかご紹介致し、導入に至る傾向についてまとめます。また、オープンソース製品である Alfresco ECMとの連携ソリューションについてもご紹介致します。最後に、2009年の製品ロードマップを示し、レッドハット/JBossの今後の展開について語ります。

15:50 - 16:20

TCOの削減

株式会社aegif CTO 石井 昭紀

講演内容:今後のIT投資を計画する上で自社開発・パッケージソフトウェアに加えSaaS・オープンソースの採用を含めて検討しなければいけません。これらのメリット・デメリットを比較するとともにオープンソースの採用に関する不安や懸念点、対応策などをご説明します。

 

申し込み





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SharePointの代替のオープンソース Alfresco

3月12日サイオステクノロジー主催、レッドハット共催のセミナで、Documentumの様な文書管理とコラボレーション機能も備えSharePointの代替となり得るオープンソースAlfrescoを知ることが出来ました。

是非使ってみたいです。

受講セミナ
事例にみるITコスト最適化セミナー           
     -オープンソース活用でTCO削減と変化に柔軟なシステムを実現-

 サイオステクノロジー主催、レッドハット共催

講師の杉本琢磨さんは前投稿で紹介した「プロジェクト管理とバグ情報管理の出来るオープンソース Trac」のマニュアル本を執筆されておりご挨拶させて頂きました。
AlfrescoECM (enterprise content management)エンタープライズ・コンテンツ・マネジメント


機能
ワークフロー・グループ権限・改版管理・監査証跡取得・共有が可能
Webインターフェースとフォルダーへのドラッグ&ドロップの双方に対応
コラボレーション機能(blog、カレンダ、フォーラム、wiki)
クラスタリング構成も可能

導入企業
Adobe、NXP、EU、フランス空軍、KLM、JPモルガン、CRIX、APPLE、ACTIVISION、ハーバードビジネス出版、travelcity

サポートサービス
aegif 株式会社イージフ




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eZ Publish

親戚の学生からサイト構築の相談がありCMS「eZ Publish」の存在を知りました。

多言語対応の様ですが日本語の資料が無さそうです。

このblogのCMSの記事を読む


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CMS 「Concrete5」と言うのがあるらしい

Concrete5」と言うCMSの存在を初めて知りました。
Tink IT
Concrete5を試そう!

内容はわかりません。

このblogのCMSの記事を読む


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使い倒したくなるCMSとDB

情報共有に関するblogを執筆されているみずほ情報総研の吉川日出行の講演を聴きたく、Notes問題解決セミナー 「実例から見るNotes移行から1年後の情報共有の姿」を聴講しました。

吉川さんからNotesの問題点の明確な指摘があり、あるべき今時のポータルの姿が示されました。
あわせてドリーム・アーツ社のCMS INSUITE と ノンプログラミングのDB Sm@rtDB のデモを見ました。
いずれも自由度が高く使い勝手も良くほとんど欠点の無い賞賛すべきツールだと感じました。

自由度が高いので事前に仕様をフィックスすることなく、思いついたことを次々に追加実現することが可能で、自身で使い倒してみたいと感じるほどでした。

講演、デモ、事例紹介ともにテンポ良く進められ楽しい時間を過ごすことが出来ました。

このblogのノンプログラミングの記事を読む



実例から見るNotes移行から1年後の情報共有の姿~アスクル様DB・ワークフローの移行、商船三井様グローバルポータルなど

講演
グループウェアの今後「アフターノーツを考える」みずほ情報総研
Notes vs INSUITE+Sm@rtDB 製品比較とデモンストレーション株式会社ドリーム・アーツ
実例から見る併用・移行から1年後の情報共有の姿株式会社ドリーム・アーツ
ポータル型グループウェア INSUITE導入支援サービスのご紹介

使い慣れたNotesを今後も使い続けるか、それともウェブ型製品のポータルやグループウェア等との最適な組合せに移行すべきか、移行の是非は様々な要素を多面的に検討する必要があります。また、情報共有基盤に求める本質的な目的やその実現イメージを正確に捉えることは、移行検討の関係者の皆様が納得する答えを導き出す上で不可欠です。

当セミナーでは、みずほ情報総研とドリーム・アーツの数々のNotes併用や移行の経験を踏まえ、Notes移行是非の判断材料として
①Notes/Dominoの限界と今後の情報共有基盤のあり方
②NotesとINSUITE+Sm@rtDBの機能や運用面の比較
③NotesとINSUITE・Sm@rtDBの併用や移行から1年経過したお客様の現在の情報共有の姿
をご紹介いたします。

       

概要
日時
  • 2009年2月26日(木)14:00-16:35 (受付開始13:30~)
会場東京コンファレンスセンター品川
JR品川駅港南口(東口)より徒歩2分
地図
会場60名(参加無料)同業他社様のお申込みはご遠慮ください。
対象情報システム部門、システム企画部門、総務部門の方
14:00-14:05 ■ 
開会のご挨拶
みずほ情報総研株式会社 法人ビジネス第2部 部長
佐藤 雅人 氏
14:05-14:45 ■ 
グループウェアの今後「アフターノーツを考える」
みずほ情報総研株式会社 コンサルティング部 シニアマネジャー
吉川 日出行 氏
14:45-15:25 ■ 
Notes vs INSUITE+Sm@rtDB 製品比較とデモンストレーション
株式会社ドリーム・アーツ マーケティング部
栗木 楽
15:25-15:45 ■ 
コーヒーブレーク&デモブース
・Notes移行後のイメージデモ
・Sm@rtDBの詳細デモ
15:45-16:15 ■ 
実例から見る併用・移行から1年後の情報共有の姿
商船三井様グローバルポータルなど

株式会社ドリーム・アーツ マーケティング部
山本 明志
16:15-16:30  
ポータル型グループウェア INSUITE導入支援サービスのご紹介
みずほ情報総研株式会社 法人ビジネス第2部 第3チーム
大澤 弘幸 氏
16:30-16:35  
閉会のご挨拶
株式会社ドリーム・アーツ 取締役 営業統括本部長
今村 文哉
 



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CMS 『Magic3』が動かなかった

自称CMSマニアです。
前投稿「日本発のCMS 『Magic3』のマニュアル本」で紹介した『Magic3』を安直にWindowsPC上に構築可能な統合Webサーバソフト XAMPP と共にインストールしてみましたが動きませんでした。

説明書きをよく見ると
XAMPP1.7.0よりApacheのサーバエラーが発生してサーバが安定しない問題が出ています。
現在はXAMPPによる環境構築はお勧めしていません。
とても残念ですが怒っているわけではありません
XAMPPの旧版を探してみましたが見つけられませんでした。

1年前にWindouws&Ubuntu共存環境からのWindows単独環境への復帰でMBRを書き換えられるという痛い目にあい今もその後遺症に苦しんでいますので、LinuxはスルーしてXAMPPで動く様になるまで待つことにします。

Magic3を試そうと思ったのはウィジェット対応・ケータイ対応に惹かれたからです。

ビジネス的には料金徴収システムが確立しているケータイに対応していることが重要だと感じ始めています。
その切っ掛けは
PCサイトは金にならない

1月27日
平成20年度 情報通信ベンチャービジネスプラン発表会

ケータイサービス「顔ちぇき!~誰に似てる?~」を運営している ジェイマジック
との発言を耳にしたからです。



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日本発のCMS 『Magic3』のマニュアル本

ビックカメラ有楽町店の書籍売り場で、『Magic3』のマニュアル本を発見しました。
『Magic3』の存在を今日初めて知りました。
私自身ウィジェットの理解がまだですので有用かどうかの判断は出来ませんが情報として紹介します。

私の生活圏である溝口で作られたものだそうです



デモ用資料 - 10分で構築できる静的コンテンツ&ブログサイト(パワーポイント) ダウンロード

Magic3は、日本発のオープンソースの汎用CMSです。(GPLv3ライセンス)
「汎用」CMSとは、いろいろな「機能」が載る事が可能という意味で「汎用」です。
「機能」とは、Eコマース、掲示板、wiki、ブログや業務処理なども含めて、Web上で実現できる様々な処理のことです。
Magic3は、Webアプリケーションプラットホームとしても強力な機能を発揮します。
ウィジェット」という部品仕様でモジュールを作成することによって、Webサイトにさまざまな機能を追加していくことが可能です。
すでにある機能に加えて、オリジナルな機能をどんどん付け加えていくことができます。
例えば、コンテンツ管理やEコマースの機能はMagic3のデフォルトの機能を使用し、追加でオリジナルの予約機能を組み込んだ
一体化したWebサイトの構築なども簡単にできます。
そういった場合は、ただ単にオリジナルの予約機能ウィジェットを作成するだけです。
今までの多機能なサイトは、ある機能はこっちのアプリケーション、ある機能はあっちのアプリケーションといったバラバラな仕組みで
構築されているものが多いですが、Magic3をベースにすると、さまざまな機能が一体化したサイトとして構築できます。
一体化したサイトでありながら、運用しながら、ウィジェットの交換でWebサイトの機能のバージョンアップが可能です。

 

通常、CMSとは、「コンテンツマネージメントシステム」の名前の通り、静的なコンテンツの追加や更新が可能なものです。
それに対して、Magic3の革新性は、コンテンツだけでなく「機能」自体が追加や更新が可能なところにあります。
コンテンツの入れ替えと同じように、Webブラウザだけで「機能」の入れ替えが可能です。
サーバの運用を停止することなく、瞬時に機能自体の変更が行えます。
Magic3は、あたかもコンテンツのように「機能」をマネージメント(管理)できる、CMSを超えたまったく新しいタイプのCMSです。




Magic3の特徴

  • 無限に進化するCMS
    Magic3は、動的に自由に組み合わせ可能な3種類の部品(フレームワークテンプレートウィジェット)
    で構成されています。(Magic3のしくみ)
    このうちの「ウィジェット」が、様々なWebアプリケーション機能を行う部品です。
    ウィジェット」を入れ替えていくだけで、まったく新しい機能を追加したり、既存機能のバージョンアップが瞬時に行えます。
    必要な操作は、Webブラウザから「ウィジェット」のアイコンをマウスで画面に並べるだけです。(瞬間的説明)
  • 多彩なWebサイト表現(テンプレートサンプル)
    Magic3のデザイン部分は「テンプレート」として完全に部品化されています。
    テンプレートを切り替えるだけで、一瞬でサイトのデザインを変更できます。
    以下のMagic3のデモサイトで確認してみてください。
    (JoomlaというCMSのテンプレートと互換性があるので、世界に数千種は存在するテンプレートがそのまま利用できます。)
  • 初心者から上級者まで利用可能なノンコーディングシステム
    「3分でインストール完了(慣れると30秒)、3分で使い方をマスター、10分でりっぱなWebサイト運営者」
    Magic3は、HTMLタグを編集したりプログラミングを書いたりしなくても、自由にサイトをカスタマイズできます。
    コンピュータの専門知識のない初心者から利用できるソフトウェアです。
  • オープンソースソフトウェア
    Magic3は、誰でも承諾なしに自由にダウンロードして、無料で利用することができます。
    ソースの閲覧や利用も可能なGPLv3ライセンスのオープンソースソフトウェアです。
    お金がある人もお金がない人も、オープンソースの前ではなんの差別もなく等しく利益を受けることができます。
    キリストがそう言ったかどうかは定かではありません。





ポータル

社内利用向け機能を充実させた Movable Type

Movable Type にイントラ用に特化した『イントラブログ・ソリューション』を提供するそうです。

impress

具体的な機能としては、ブログ、Webサイト、ファイルを簡単に追加でき、部署サイトや社内報などの管理をMovable Typeで一元的に行えるポータル機能を搭載。また、閲覧許可されたユーザー以外には閲覧も検索もできなくする閲覧制限機能、複数のユーザーをグループ化して管理できる機能、メールから記事の投稿を行える機能などを備えている。

価格は、ライセンスと導入コンサルテーションを含めて200万円(税別)から。


ポータル

オープンソースでポータルにBIを組み込める

10月31日 MySQLユーザコンファレンス2008 にてNRIの提供する OpenStandia/Portal のセミナを聴講しました。

オープンソースでここまで出来るものかと感動ものでした。
寺田氏自らその場でポータル構築のデモを行ってノンプログラミングの手軽さを示していました。

セミナ案内
MySQL+企業情報ポータル(EIP)による、業務データの活用促進術

オープンソースの企業情報ポータル「OpenStandia/Portal」と、MySQLとを活用することで、統合データベースを構築し、業務データの活用を促進するソリューションについてご紹介します。

また、40種類以上のオープンソースについて、ワンストップでサポートする「OpenStandia(オープンスタンディア)」についてご紹介します。

株式会社 野村総合研究所
オープンソースソリューションセンター
センター長
寺田 雄一 氏

OpenStandia/Portal に含まれる Jasper Report と Open OLAP によりイイことが出来そうです。
Jasper Report
  帳票等定型入力フォーム作成ツール
  分析レポート作成表示

Open OLAP
  非定型の分析ツールでノンプログラミングでデータベースに接続し活用が可能
  ポータルにグラフを貼り付け、そのグラフはマウス操作で支店別/月別等に表示を切り替えられる


ポータル

CMS Joomla! のマニュアル本

レンタルサーバに標準で装備されているCMS Joomla! のマニュアル本が書店に並んでいました。
多分日本語版としては初ではないかと思います。

一度手を付けた経験がありますがいじり倒すには至っていません。
一番のお気に入りのCMS TYPO3の日本語版マニュアル本の出版を心待ちにしています。
  こちらは今見ますと私が手掛けた時には無かった日本語版オンラインマニュアルが出来ています。




ポータル

マイクロソフトがグループウェアのオンラインサービスβ版テスト中

2009年前半からのようですが、現在 Microsoft Online Services β版のテストを行い改良中とのこと。 impress

専業ベンダーにとって厄介な存在となりそうです。
佐分利執行役常務は、「まずグループウェアからサービス導入を図る予定。大規模企業においては約90%が自社運用、中規模企業では約60%が自社運用、そして、小規模企業は約20%が自社運用となっているのが現状。しかし、グループウェアは、大規模企業から小規模企業まで規模を問わずにカスタマイズ要求が少ない領域であり、展開がしやすい。北米や欧州では、かなりの大きな企業でも、β版によるグループウェアのテスト導入がはじまっている。また、小規模企業ではPOP3の範囲でしか活用していないという例が多く、グループウェアのリッチな機能を提案できるチャンスにもなる。幅広い企業に対して、オンライン型サービスを提供できるだろう」などとした。


ポータル

ポータルプラットフォーム Liferay (ライフレィ)

長い夏休みの終わりに旅行などもし未知の価値観の吸入などをしております。

さて旅行中のビジネス記事を見直していたところ、

NRI、フルオープンソースで導入が容易な企業ポータル「OpenStandia/Portal」  (2008.09.04 Impress Watch)

なる記事が目に留まりました。
いわゆるオープンソースの詰め合わせを有料サービスで提供すると言うもので、
NECのSpikeSourceソリューション
も同様なサービスです。

今回NRIの記事を読んでいて、
ポータルプラットフォーム - Liferay Portal 4.0.0 (2006.06.06 マイコミジャーナル)
の存在を知りました。
古い記事ですがマイコミジャーナルには
フリー・オープンソースのポータルプラットフォームとしてはLiferay Portal 4.0.0は草分け的存在。すでに高い完成度を誇っており、ポータルプラットフォームの採用を検討する場合には対象に加えるべきもののひとつといえる。
とあり、思わず手が出てしまいそうになっています。
調べてみると、
【解説】Liferayとは NRI
日本Liferayユーザグループ
Liferay-JP Wiki
などもあり導入の障壁は低そうです。


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