《 ニコ働で行こう 》

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ライフログ

2009.02.20 lifelog

ビデオ視聴
NHK世界のドキュメンタリー
2月16日<シリーズ 金融危機> “ドルの時代”の黄昏(たそがれ) ~金融危機の波紋~
2月18日<シリーズ 金融危機> クラッシュ1929 ~世界恐慌の教訓は生かされるのか~

学習しない人間の業を感じました。

セミナ聴講
レポートは別途

情報通信ベンチャーフォーラム2009

主催: 独立行政法人情報通信研究機構

後援: 総務省

アイコンプログラム

14:00 〜

14:10

【開会挨拶】

独立行政法人情報通信研究機構

14:10 〜

15:00

【基調講演】

急展開するICT業界とベンチャーの可能性
〜クラウド、SasS、クロスメディアで新ビジネス続々誕生

中島 洋 (なかじま ひろし) 氏

MM総研   所長

国際大学グローバル・コミュニケーション・センター  主幹研究員/教授

【講演概要】

毎年2倍でという驚異的なスピードで進む情報通信技術革新は、次々と新技術登場の大波を繰り出す。大波にうまく乗った企業、乗り損ねた企業、勝者と敗者に分かれて一度は勝負がつくが、負けた者も落胆は無用。次の技術革新、制度の変革という大波が来ると、しばしば勝者と敗者の位置が逆転し、新たなベンチャーが主役の座に躍り出る。今訪れつつある大波はクラウド、SaaS、クロスメディアと呼ばれる、とりわけ大きな波である。急展開する技術と制度を概観し、新ビジネスの方向を占う。

【略歴】

1973年東京大学大学院(倫理学)修士修了、日本経済新聞社記者、編集委員を経て、慶應大学(SFC)教授。現在、 国際大学(グローコム)教授、MM総研・代表取締役所長、全国ソフトウェア協同組合連合会会長などを兼務。公職としてASP・SaaS普及促進協議会副会長、IPA未踏IT人材発掘・育成事業審議委員、情報化推進国民会議・特別委員会委員長などを務める。また、美ら島(ちゅらしま)沖縄大使の任命を受け、沖縄への企業誘致に注力し、内閣府・沖縄IT津梁パーク構想検討委員会座長を務めた。

15:10 〜

15:40

【講演】

体験共有がソーシャルメディアを変える:Social Lifestreaming
Service〜2009年はセマンティックがキーワード!?

伊藤 健吾(いとう けんご)氏

株式会社メタキャスト

代表取締役社長&CEO

【講演概要】

創業メンバーではない立場から経営者としてかかわることになった経緯や、成長に向けてチャレンジしている現在の状況などを講演させて頂く予定です。

【略歴】

1998年に三井物産株式会社に入社後、IT・エレクトロニクス分野の各種プロジェクト・新規事業に従事。2002年、米国の関係会社Mitsui Comtek Corp.に出向。米国内における新規事業の開発、ベンチャー投資などを手がけた後、三井物産本社に帰任。以降、ディスプレイ・モバイルの新規事業開発・事業投資を担当。2007年6月、当社社外取締役に就任。2008年4月より現任。東京大学大学院工学系研究科卒。

15:50 〜

16:20

【講演】

独自のレコメンド技術で世界を目指すICTベンチャー

上村崇(うえむら たかし)氏

株式会社ALBERT

代表取締役社長

【講演概要】

独自のレコメンデーションテクノロジーで注目を浴びているALBERTが、急成長の秘訣をご紹介。他にはない画期的なソリューションを次々に生み出す開発現場の実態や、大学とベンチャーのコラボレーションの成功事例を具体的なアウトプットを交えながらご紹介する他、ベンチャー企業ならではのアライアンス術、資本政策や広報戦略を交えながら今後の成長戦略を語ります。

【略歴】

早稲田大学商学部在学中、リサーチコンサルティング会社の株式会社インタースコープにて インターン、契約社員として調査分析事業及びテキストマイニングソフトの開発に従事。 大学卒業後アクセンチュア株式会社入社。戦略グループにて大手電気メーカー・OA機器 メーカーの事業戦略及び営業戦略プロジェクトに従事。 2004年株式会社インタースコープに転じ、複数の新規事業立ち上げに関わる。 2005年7月レコメンデーションの専門企業、株式会社ALBERTを設立し代表取締役社長に 就任。数多くのECサイトのコンサルティング及びレコメンドエンジンの導入支援に携わって いる。

16:30 〜

17:00

【講演】

20年で任天堂とアップルを抜こうと思ってるハイテクエンタメ会社社長大いに語る

田中 泰生 (たなか たいせい)氏

芸者東京エンターテインメント株式会社

代表取締役CEO/ファンタジスタ

【講演概要】

「電脳フィギュア ARis」では世界で初めて、拡張現実(AR)の商用ソフトウェア事業を成功させ、地上波テレビ局で放映中のアニメ「さくらんBOY DT」では新しい形のキャラクタービジネスに挑戦するなど、「こんなの、はじめて。」なテクノロジーと「こんなの、はじめて。」なビジネスモデルで、あきれるほどクールジャパンな製品を世に問い続ける芸者東京エンターテインメント。 新聞をみてもテレビを見ても「不況だー」「大変だー」の大合唱というこのご時世、我々はあえて空気を読まずに「20年で任天堂やアップルを抜く」と唱えて日々事業に取り組んでおります。時代を切り拓くのはいつの時代もベンチャー企業だったはず。というわけで、講演においては、最近思っていることについて本音炸裂のお話をする予定です。

【略歴】

東京大学法学部卒。戦略コンサルティング会社を経て、テクモ株式会社へ入社。携帯・ネットワークコンテンツの子会社COOとして経営に携わるとともに、プロデューサー/ディレクタ-としてゲームを開発。その後、芸者東京エンターテインメント株式会社を設立し、代表取締役CEO/ファンタジスタに就任。テクノロジーとクリエイティブ、ビジネスの三位一体を体現するべく、自ら製品やサービスの企画開発を行いつつ、ベンチャー企業の経営を行っている。

17:10 〜

17:40

【講演】

ソーシャルレンディング〜Web2.0金融の世界の状況と日本〜

妹尾 賢俊 (せのお ただとし) 氏

maneo株式会社

代表取締役

【講演概要】

2000年頃よりWeb2.0系といわれるようなインターネットサービスが 立ち上がりはじめましたが、まだ未開拓の分野の一つが金融だと思います。 三菱東京UFJ銀行の銀行マンだった小職が当社を設立した経緯と 現在のソーシャルレンディングを取り巻く世界的な環境をお伝えし、また、 日本におけるソーシャルレンディングの現状をお伝えしたいと思います。

・ソーシャルレンディングとは
・世界における、ソーシャルレンディングの状況について
・日本におけるKey Factor of Success

【略歴】

一橋大学 経済学部卒業
1997年 東京三菱銀行 (現:三菱東京UFJ銀行) に入行。
行員時代は、浅草橋支店をスタートとして、営業店および本部にて、 コーポレートファイナンス等を担当。 中小企業から上場企業まで幅広く担当し、資本戦略・財務戦略に関する 企業価値向上のための提案を行う。
しかし、法人顧客とは対照的に個人顧客に対してオーダーメイドのサービスを 提供できていない現状の金融業界を変えたいと考え、10年勤めた銀行を退社。
maneo株式会社の代表取締役に就任。

17:50 〜

18:40

【情報交流会】

講演プログラム終了後、引き続き会場内にて開催いたします。受講者の皆様、ベンチャー関係者の方々との情報交換の場として、ご参加ください




アキバ
定期巡回
巡回中悪友よりUMPCがBIOS画面で停止するとの連絡を受けヨドバシのマックで落ち合い診断するも解決できず
ブートセクタの異常かマザーボードの電池切れを予想するが流石にまだUMPCの電池切れの可能性は無いだろうと予想する
修理に出すことにして決着
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