《 ニコ働で行こう 》

辛い仕事どうせやるなら楽しくやろう 対話とITで楽(タノ)しく楽(ラク)しよう 右の【twilogで私のつぶやきを見る】もご覧下さい


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Twitter

twitterの魅力って

藤川真一さんのblogに面白い記事がありました。
ぼんやりと私が考えていることが表現されていましたので引用させていただきます。

 私はニフティ→ホームページ→2ch→blog→twitter に至っています。
 書き込みもする2ch生活が長かった様な気がします。
 これまで私は他者との繋がりを避けながら一方的に発言して来ましたが、
 ここに来て方向転換すべきなのかなと思うようになって来ました。

ネットを使う人には2種類のタイプがある
それは「情報を見るだけ」の人と、「情報を発信する」人の2種類だ。

コミュニティの内容や質は、時代の変遷と共に変わってきた。

・昔のパソコン通信から続く実名、半実名の掲示板&チャットコミュニティ

・インターネット普及期のメーリングリスト、チャットコミュニティ

・2ちゃんねるに代表される匿名掲示板

・自分の城であるブログ

・クローズドで友達と実名で繋がるSNS

・興味ベースで繋がるソーシャルブックマークや、tumblr

・Q&Aベースで繋がる質問掲示板

・イラストやフィギュアなど趣味で繋がるSNS

・知識や書き込みのリソースを提供することで繋がるwikiサイト

・つぶやき単位で人と繋がるtwitter

何故かというと「有益な情報を発信している人が、くだらない話も書いている人も少なくない」からだ。

「くだらない話も書ける」ことにこそ価値がある。

人は何の理由もなく自分の知識をアウトプットするのは難しい。ホームページやblogに求められてもないことを書くのは、かなり難しいことで、鶏が先か卵か先かと言う意味でも、「あなたがわからないことを教えましょう」と、教えたい相手が目の前にいることは重要だ。
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